エントリーのリスト表示 |
|カテゴリー 6.タグ辞典 |
タグ
<MTEntries> ~ </MTEntries>
用途
・カテゴリー毎に設定された期間の記事を表示する
・topページの 基本設定は過去7日間 管理画面で記事数の設定が可能 lastn属性で設定も可能
・個別アーカイブは一つ、カテゴリーアーカイブは該当するカテゴリー全てを表示する
使用例
最近のエントリー<BR>
<MTEntries><$MTEntryTitle$><BR></MTEntries>
HTML表示例
最近のエントリー<BR>
イカ料理ってうまい?<BR>
内祝いを選ぶ<BR>
オフ会に参加する<BR>
コメント総数 |
|カテゴリー 6.タグ辞典 |
タグ
<$MTBlogCommentCount$>
用途
・全てのページ コメントの数を示すことができる
使用例
コメント総数 <$MTBlogCommentCount$>件
HTML表示例
コメント総数 23件
ペースターがあれば管理画面ボタンはいらない? |
|カテゴリー 4.管理画面操作法 |
バージョンアップ毎に微妙にフォルダの位置やソースコードを変えてくるので、
毎回ボタンを設定するのは億劫だなっと思ったところ、恐ろしく便利なツールがありました。
それは
エントリーの総数 |
|カテゴリー 6.タグ辞典 |
タグ
<$MTBlogEntryCount$>
用途
・全てのページ どれぐらいの記事があるかを示すことができる
使用例
エントリー <$MTBlogEntryCount$>件
HTML表示例
エントリー 23件
MTにログインできなくった時(mt-medic) |
|カテゴリー 2.インストール&設定 |
先日、友人のアップグレードを手伝った際にログインできない状態になりました。
そんな時はmt-medicが解決してくれます。
これをインストールすれば、パスワードを設定することもできます。
アーカイブURL |
|カテゴリー 6.タグ辞典 |
タグ
<$MTBlogArchiveURL$>
用途
・基本設定で登録したサイトのアーカイブURLを表示させる。
・全てのページ ファイルをアーカイブ先にアップロードした時
使用例
<img src="<$MTBlogArchiveURL$>top.jpg">
HTML表示例
<img src="http://examle.com/blog/archive/top.jpg">
エントリーでリンクを別画面に設定 |
|カテゴリー 4.管理画面操作法 |
最初からついているリンクボタン機能では同一画面で開きます。
私は別サイトに飛ばす場合など、別ウインドウ表示にしています。
これを分けるためにtarget ="_blank"を埋め込んだリンクを別に用意します。
エントリーの投稿で色ボタン設定と作業自体は殆ど変わりません。
1.画像のアップロード
2.編集画面のソースを付け足す
3.javascriptの作成
の3点になります。
エントリーで文字サイズ設定 |
|カテゴリー 4.管理画面操作法 |
エントリーの投稿で色ボタン設定(ver3.2対応)と作業自体は殆ど変わりません。
1.画像のアップロード
2.編集画面のソースを付け足す
3.javascriptの作成
4.スタイルシートにフォントの設定
の4点になります。
エントリーで色ボタン設定 |
|カテゴリー 4.管理画面操作法 |
MovableTypeのバージョンが3.2にあがって以前の3.17から書き方が変わってます。
【補足】エントリーで色ボタン設定(3.17バージョン)
SQLiteへ移行 |
|カテゴリー 2.インストール&設定 |
Movable Type 3.2導入時に、Berkeley DBでは不具合が発生したので、
思い切ってSQLiteというデータベースに切り替えてみました。
mt.cfgの編集(3.17バージョン) |
|カテゴリー 2.インストール&設定 |
Movable Typeをダウンロードしたら、解凍してmt.cfgファイルに3箇所の設定が必要です。
※ 設定には解凍ツールとメモ帳ツールが必要です。
もし自分のパソコンに入っていない場合は下記を先に設定してください。
・ 付録1 解凍ツールの設定
・ 付録2 メモ帳ツールの設定
Movable Type3.2バージョンの不具合について |
|カテゴリー 1.サイト概要と情報 |
9月29日にMovable Typeは3.2バージョンがリリースされました。
しかしながら、当サイトで今まで説明している「Berkly DB」を使う方法では、
色々と不具合が発生し、現在Six Apart社で修正版を作成中です。 ←Six Apart社へリンク
【追記】10月12日に改訂版が出ました。
ですから、まったくの初心者の方は、しばらくインストールを待った方が良いと思います。
ちなみに当サイトでは、データベースを「SQLite」にする事で対応しました。
また、当サイト内の記事は3.17バージョンで作成しているので、
3.2でも対応できるかは随時検証していくので使用する際は注意してください。






